はじめまして。
大谷 洋と申します。少しだけ医師としての紹介をさせていただきます。
当院では20年前からインプラント治療を診療として取り入れています。
失ってしまった歯の代用には他にも入れ歯やブリッジなどの方法がありますが、
やはり使い心地、耐久性の違いや
何より違和感無く自分の歯としてものが食べられる喜びから、
インプラント治療に力を入れてきました。
私は今まで沢山のお客様の歯の欠損を治療してまいりましたが
インプラントを導入する前は、入れ歯やブリッジが主な代用歯でした。
しかし、これらの方法は違和感がぬぐえなかったり、
手入れが大変だったり、見た目が悪かったりすることが多く、
また長い期間使い続けることが難しいことが問題でした。
(隣接する健康な歯まで悪影響が出る)
患者様がこれまで使っていた天然の歯、
自らの歯でものを咀嚼する喜びを取り戻すためにもっといい方法は・・・
それ以来私は本格的にインプラント治療の研究を始めました。
当時は国内でもインプラントを実施している所は数えるほどしかなく、
学術的にもまだまだ満足のいくものではありませんでしたが、
ブリッジや有床義歯と違って、
天然歯の状態により近い機能・形態の回復が得られ、
また周囲の歯を削ったり、それらに負担をかける必要がないこの方法は
必ずお客様の幸せな生活が約束できる、と信じ
この方法を実践してまいりました。
最初はインプラントの知名度も低く、
外科手術も必要なインプラント治療を選択される患者様も少なかったのですが、
実際にインプラント治療を行った患者様の声や、
治療後の定期メンテナンスでの安定度の高さから
インプラントはブリッジや入れ歯に変わる素晴らしい治療法であると確信しました。
この20年間、技術の進歩も目覚しく
当院における現在の骨と結合するインプラントの長期経過した成功率は98.2%と非常に高く、
自信を持って患者様に快適な生活を約束できています。
硬いものを食べることを諦めている方や
今お使いの入れ歯に不満を抱いている方へ、
まずはインプラントについてお気軽にご相談下さい。
健康で豊かな生活「自分の歯で物をかめる喜び」を手に入れるお手伝いをさせていただきます。
はじめまして。副院長の大谷一紀と申します。
医師側は、多少の設備やスタッフの違いはあっても
大抵は言うことは同じです。
それでは、患者様には
どの治療方法がいいとか、
どの先生の診療が一番だとか、
失敗の確立、成功の確率などわかるはずもありません。
では、どうやってお客様は医師を選ぶのか?
答えは無いと思います。
結局はお客様の価値観で選んでいただくしかないのです。
ですから、お客様のなかには
治療前後に不満を感じたり
不安な気持ちを抱いたまま治療に入った方もいるかもしれません。
誰だって不安な気持ちで治療に入りたくはありません。
私もそうです。
ですから、私共は
患者様の気持ちを知る努力、
患者様の不安を解消する努力、
そして、診療前に患者様が
その治療内容に納得していただくという事、
これらを常に心がけ、日々の診療を行っております。
医師が成長をとめたとき、
医院は死んでしまいます。
年に最低1~2回の海外での学会参加と国内での定期的な研修会に参加することで、
世界最先端の医療を患者様にご提供することを心がけております。
大谷歯科クリニックは、常に理想を高く持って、
患者様のために治療技術を習得し続けることを約束します。
小さな疑問、要望など、
どんなことでもお気軽にお問い合わせいただけることを
お待ちしています。

① 20年以上のインプラント実績があり、
500名を超える患者様へのインプラント治療を行っております。
② 十分に時間をかけて診査診断を行ったうえで、
適切な診査・診断を行います。
③ 当院のドクターは多くのインプラントのトレーニングを積み、
国内外でインプラントの多くの研修に定期的に参加しています。
④ インプラント治療をした同日に、
仮歯や仮の入れ歯を製作することで日常生活に支障がありません。
⑤ 顎の骨が少ないからインプラント治療が難しいと他院で言われた方でも、
骨を増やす処置とインプラントを併用することで理想的なインプラントが可能です。
⑥ ご希望によっては、
麻酔専門医による精神鎮静法を応用することで、
寝ている間にインプラント治療を行うこともできます。
⑦ 内科的に不安のある方も生体モニターで、
随時チェックしているので安心してインプラント治療を行えます。
私達は、20年以上の実績と、
500名を超える患者様へのインプラント治療、
何より「患者様の豊かで健康的な毎日を諦めない」
という信念の元、日々の歯科治療を行っております。
インプラントってよくわからない。
インプラントってなんだか怖い。
手術するのはちょっと不安。
患者様のそんな気持ちをなくしていただく為に、
患者様の気持ちを知る努力、
患者様の不安を解消する努力、
そして、診療前に患者様がその治療内容に納得していただくという事、
これらを常に心がけ、日々の診療を行っております。