

村上歯科医院は質の高いインプラント治療を提供することを特徴としています。 インプラントは確かな技術を必要とする治療です。当医院では、院長が検査から手術までをすべて自らが行います。それは、インプラント治療を行う責任を果たす為です。 責任の所在をハッキリさせる事により、当医院に来院される患者さんに対して、安心して治療を行っていただけると考えています。
| 1986年 | 明海大学歯学部卒業 |
|---|---|
| 同年 | 明海大学歯学部 補綴第Ⅱ講座 |
| 1988年 | 川越市霞ヶ関歯科勤務 |
| 1991年 | 村上歯科医院開業 |
日本顎咬合学会 認定医
GOIA Japan インプラント学会 認定医
日本補綴歯科学会 会員
日本口腔インプラント学会 会員
・日本歯科評論
2008年3月号「続)CTの有効活用―下歯槽管とオトガイ孔の診断」
・日本歯科評論
2007年12月号「CTの有効活用―抜歯か,保存か」
・デンタルダイヤモンド別冊
2006年 「磨け!DH 磨け!歯科医院」
・日本歯科評論
2004年8月号
「硬化性骨炎-インプラント埋入における注意点」
・アポロニア21
2000年11月号
「歯周組織の健康を保つための歯周外科手術
インプラントの知識や技術は日進月歩ですから患者さんに良質の医療を提供する為には、常に学会や研修に足を運び情報の収集は欠かせません。また同時に自発的に学会やスタディグループで症例発表し自分を評価してもらう事で、この医院の技術が磨かれ、グローバルスタンダードなコンセンサスに基づいた良質の医療を患者さんに提供することが出来ています。
| 2010年 | 12月 埼玉県摂食嚥下研究会 参加 9月 日本口腔インプラント学会(札幌) 参加 同 ケースプレゼンテイション試験 受験・合格 6月 日本顎咬合学会 参加 5月 GO会スタディグループ 症例発表 3月 てんとう虫スタディグループ 症例発表 1月 総合インプラント研究センター 理事会 |
|---|---|
| 2009年 | 11月 日本口腔インプラント学会 東北支部会 参加 10月 大口式インプラント研修 参加 9月 日本口腔インプラント学会(大阪) 参加 6月 日本顎咬合学会 参加 5月 GO会スタディグループ 症例発表 3月 ピエゾサージェリー研修 参加 てんとう虫スタディグループ 症例発表 1月 総合インプラント研究センター 理事会 |
| 2008年 | 9月 日本口腔インプラント学会(東京)参加 8月 小川勝久インプラントセミナー 参加 7月 てんとう虫スタディグループ 症例発表 6月 日本顎咬合学会 参加 3月 GO会スタディグループ 症例発表 2月 日本口腔インプラント学会関東・ 甲信越支部学術大会実行委員 |
| 2007年 | 11月 古賀 剛人インプラントセミナー応用コース 7月 てんとう虫スタディグループ 症例発表 6月 「優秀賞を頂きました!」 毎年6月に東京の東京フォーラムで日本顎咬合学会か開催されています。全国の歯科医師・歯科衛生士・歯科技工士が合わせて4000人以上参加する学術大会です。大会の中で毎年会員発表が200題ほどあり、そのうち優秀な発表15題ぐらいに翌年優秀賞が送られます。当院長の去年の発表に優秀賞を頂きました。演題は「安全で確実な上顎臼歯部インプラントの埋入方法」でした。患者さんの為に、より安全で確実なインプラントの手術をするには、どうたしら良いかを考察した内容でした。 2月 リスボン(ポルトガル) All-on-4 インプラント研修 1月 東医歯大 武田孝之先生セミナー |
| 2006年 | 6月 日本頬咬合学会 発表 「安全で確実なインプラント埋入法」 3月 明海大 UCLA S.Janovavic インプラント研修 4月 グァム(アメリカ) カダィバァ(献体) インプラント研修 |
| 2005年 | 10月 横浜パシフィコ GOIA Japan インプラント学会参加 5月 静岡 UCLA P.K.Moy. インプラントセミナー |
| 2004年 | 3月 総合インプラント研究センター 100時間研修コース終了 |