
今、歯科界は猫も杓子もインプラント、インプラントです。
歯が始めからない場合はまだしも、根が残っているのに抜いてまでインプラントにする必要はありません!
何故ならばその歯残せるかもしれないからです。
私の代名詞はとことん歯を残す歯医者さん
今までに何百本の虫歯で根だけになった歯を残して来ました。
これからも一貫してとことん歯を残していきますので
歯を抜きますと宣告されたらどうか一度私に診せて下さい。
その歯残せるかもしれません。

歯の治療がなぜ痛くて、怖いか?
それは、今何をされているのか判らない事が大きいと思われます。
富士歯科医院では、実際に鏡を持って頂き、どうなっているか、この治療法はこうするんですよと、見て頂いています。
これだけでも、痛みや恐怖が克服出来ます。
非常に簡単で当たり前の事なことなのですがやっていない歯科医院が殆どです。
治療や麻酔に対しても、痛くしないコツもありますが
どうしたら痛みを与えずに済むか?と常に真心を持って治療にあたればおのずと痛くない治療は可能になります。
ようするに、歯医者さんの経験と人間力に左右される事が大きいと思われます。
私院長今年52歳、歯科医師歴30年目、特徴優しい。

あなたの歯は何本ありますか?
この質問に答えられる患者様は非常に少ないです。
それでは
今までの歯の治療で、どこの歯を治してどんな治療をしたか自分で説明できますか?
驚く事に、この質問に答えられる患者様も非常に少ないです。
これは、我々医療側の説明不足、患者様了解のもとに治療がされていない事を意味しています。
富士歯科医院では、先の述べたように鏡で実際に見てもらい、治療中も何をしているか見てもらいます。
それでも、歯の治療は判りずらいものです。
その問題に対し、富士歯科医院では治療が終わったら解りやすい動画で治療内容を説明して帰って頂き、分からないをなくしています。

最近ニュースになった、削る器具の使い回し。
富士歯科医院は10年前のリニューアル以前から完全滅菌は当たり前の様に行われていました。
だから富士歯科医院のスタッフ全員胸を張って言えます。
削る機械は完全滅菌していますのでご安心ください!
皆さんご存知ですか?
歯を削るときの粉末?バイ菌の集まりなんですよ!
歯を削った粉末でどの位飛散するかと言うと、隣の患者様まで飛んで行きます。歯医者さんに行って他人の虫歯菌の粉末を吸いに行っているようなものです。歯科医院の構造として、そしてプライバシーの点からも、治療台は個室ないし半個室が当たり前ではないでしょうか?
そして、自分自身も粉末を吸ってしまうので外付のバキュームも今や必須です。

医療の分野で一番気になるのは、レントゲンだと思います。
デジタルとアナログどの位の、放射能の差があると思いますか?
約10倍近く差があります。
放射線量が少ない、デジタルレントゲンも富士歯科医院では既に当たり前になっています。
現像液も不要なので地球にも優しいです。
更にもう1つ、鉛の防護エプロンはご存じですか?
富士歯科医院ではレントゲンを撮るときは必ず着てもらいます。
これは当たり前のことなのですが
首にも巻いてもらっていますか?
人間の体で一番放射線に影響をうける臓器は甲状腺なのです。
だから富士歯科医院ではレントゲンを撮る時、首回りにも鉛のエプロンをまき放射線の被ばく量を最小限に止めています。
いくら最新設備を整いていても体に優しくなければ意味がありません。