▲レーザー機器
インプラント手術時の歯肉切除などによく用いられ、傷口の治癒促進に効果を発揮します。
▲セレック3(CAD/CAM)
コンピュータ上で設計し、セラミックブロックを削って修復物を作製するシステムです。
▲5分で結果の出る血液検査
治療を安全にする為、採血をさせていただき術前に全身状態を把握させていただいてから行ないます。
▲PRP遠心分離機とCGF
次世代の完全自己採血による血小板濃縮フィブリン製剤として多くの分野での応用が期待されてます。
▲歯科用CT -MORITA 3DX-
CTによりすべての治療において3次元的に正確な診断が可能になりました。より精度の高い観察が出来ます。
▲マイクロスコープ
歯科用顕微鏡を導入、今までは肉眼では見れなかった高い診断と治療が出来るようになりました。
▲空気清浄装置
エアロシステム35Mでウィルス・細菌・花粉等を除去し清潔でクリーンな環境を作り出しています。
▲無影灯
可動式の天井埋め込みタイプの無影灯。手術に際してのオペレーションの邪魔になりません。
▲口腔外バキューム
フリーアームは強力な吸引力で治療時に発生する細かい粉塵を強力な吸引力で吸い取ってくれます。
▲拡大鏡
裸眼では見える大きさも限度があります。拡大鏡により普通の歯が2~3倍というように大きく見えます。
▲生体情報モニター
手術中の患者さんの拍数や血圧の変動を迅速に捉えることができ、より安全に治療を行なうことが可能です。
▲インプランター
回転数やトルク値など、インプラント体を安全に埋入するための専用エンジンです。
▲一眼レフカメラ
歯科において術前・術後の写真撮影はとても重要視されています。写真として記録を残しておきます。
▲使い捨て
医療用グローブやコップ、エプロンなど使い捨て可能なものはすべて患者さんごとに交換しております。
▲デジタルレントゲン
PreVista Uni-3Dを導入しました。従来のレントゲンと比べ、低放射線量で撮影が可能です。