タカベデンタルクリニックホームページ【新宿区】

医院案内

1995年9月 タカベ デンタルクリニック開設
1995年9月 日本で一番早くレントゲンのデジタル化
1997年9月 心電図計装備
1998年1月 口腔内視鏡装備
1998年1月 4000倍位相差顕微鏡装備
1998年1月 Nd:YAGレーザー配備
2000年1月 CO2レーザー配備
2006年4月 セルコン ジルコニア(人工ダイアモンド)形成システム(CAD CAM)導入
2008年2月 ピエゾ サージェリー(超音波骨切削器)導入
2010年4月 非接触型超音波共振測定器(オステル)ISQ配備
2012年3月 トロフィーパン プロフェッショナル CTスキャナー(第5世代)導入
2012年6月 メジュフェージュCGF配備

  • 外観

  • 入り口玄関

  • 待合室

  • 診療室

『最新の設備にて治療いたします』

手術用マイクロスコープ(実体顕微鏡)配備

当院では、ドイツ メーラー社製の実体顕微鏡を治療に応用しています。 レンズはもとより、自動追尾フォーカス、電磁ブレーキシステムなど業界初の最新鋭システムが組み込まれています。

最大24倍の倍率で、従来見ることの出来なかった歯根の中を観察できるようになり、外科的な処置を併用することで残すことのできる歯が多くなります。
また何度治療しても虫歯を繰り返す原因の一つである詰め物の不適合も
観察することができ、従来治療における虫歯の取り残し、削りすぎを防ぎ、
確実かつ最小限の治療を達成することができます。

歯科用CT

現在、最新鋭のCTとなります。
超低被曝のCTです。
安全にインプラントをする前に必須の術前検査になります。
またレントゲンでも見つけにくかった虫歯の発見に威力を発揮します。

CT解析システム

インプラントなどの難易度の高い埋入手術をする前に実際にCT画像をコンピューター上で立体画像に解析し、手術の信頼性を向上させます。

ジルコニア(人工ダイヤモンド)

形成システム(CAD/KAM)

デジタルレントゲンシステム

1995年、歯科クリニックとしては日本で一番早くレントゲンのデジタル化を行いました。
当時は4台のコンピューターからの開始でしたが今では
3代目でサーバーを含め9台の
コンピューターが院内RANでむすばれ常時稼働しています。

サージボーン

超音波骨切削機
超音波で、安全にインプラント手術を行えます。

Nd:YAGレーザー

直径0.4ミリという髪の毛ほどの太さのプロ-ブから照射します。
根の治療など細かな所の治療に 適しています。
また黒変した虫歯の治療に威力を発揮します。

CO2レーザー

マニピュレーター型のレーザーです。水分に反応します。歯肉の治療や虫歯の進行を
止めたりする時に使います。とくに口内炎の治療では1回で痛みが取れます。

口臭測定器

お口の臭いがあるか判定する機械です。直前にお食事をしているとその物に反応するほど精密なため3時間前までに食事を済ませてください。

CGF

自己血液を使用した粘膜細胞を生成する器械です。
今までの豚や牛から抽出した人工粘膜と違い、自分の血液
を使用する事から、未知のウイルスなどの感染を未然に防ぐ
事が証明されています。

非接触型超音波共振測定器(オステル)

インプラントが骨と強固に付いているか確認する装置です。数値化する事により診断を速め、インプラントの治療期間を短縮する効果があります。

オステルISQ

骨とインプラントの生着が分かる機械です。
従来のレントゲン診断の曖昧が解消されました。

ケミクレープ(アルコール高圧滅菌器)

器具の消毒には従来の蒸気滅菌器(器具が錆びやすい)に代わり、錆の出ないアルコール式滅菌器と精密切削器具も消毒できるガス滅菌器を装備しました。

心電図計

おもにインプラントなどの無痛治療の時に使用します。心電図計の他、血液中の酸素濃度、血圧なども測ります。(血圧や、心疾患などに問題のある方に使用します。)

口腔内視鏡

患者様と一緒に、お口の中を隅々まで見ることができます。
また、白色ライトから紫外線ライトに切り替えることで、歯に付着した歯石が浮かび上がって見えます。

4000倍位相差顕微鏡

お口の中の細菌を調べる機械です。

基本情報

タカベデンタルクリニック
院長高部 豊

160-0023
東京都新宿区西新宿1-23-1TK新都心ビル5F

03-3345-8241

診療科目
一般歯科、インプラント、矯正歯科、審美歯科
休診日
日曜・祝日
アクセス方法
新宿西口より徒歩4分

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