歯並びのでこぼこを治すために犬歯の後ろの歯(第1小臼歯)を4本抜いて治療しました。
出歯を治すことで、口を閉じられるようになり、横顔も改善できます。
永久歯への交換期から治療を開始した症例です。 大人になるまで放置していたら手術をしなければ治らなかったかもしれません。 骨格的に問題のある反対咬合は、乳歯咬合の時期から治療を始めることもあります。
326-0814栃木県足利市通2-2650
0284-41-3029